W洗顔が不要のクレンジングでおすすめはこれ!

 

W洗顔不要!

 

  • メイク落としで1回(※油汚れ)
  • 洗顔で1回(※水性の汚れ)

 

家事や仕事でくたくた〜
2回も洗顔するなんて面倒ですよね?

 

そのため、今回は、W洗顔不要のクレンジングをご紹介します。

 

刺激が強すぎない

 

乾燥肌はクレンジング後にひりひりしたり、お肌が荒れてしまうことがあります。

 

そのため、低刺激なクレンジングがおすすめです。

 

【タイプ別の強度】

 

オイル〉リキッド〉ジェル〉クリーム〉ミルク
※オイルが最も強い

 

以上のことから、乾燥肌のあなたは”ジェル・クリーム・ミルクタイプ”がおすすめです。

 

余計な添加物が含まれない

 

脂性肌・ニキビ肌・敏感肌・乾燥肌、どんな肌質だとしても、着色料、合成香料、鉱物油、エタノールなどの余計な添加物が含まれていないクレンジングがおすすめ。

 

※特に合成界面活性剤入りのクレンジングジェルなど

 

 

以上3つのポイントを中心におすすめのクレンジングをご紹介します!

 

 

W洗顔不要! クレンジングランキング

 

 

マナラホットクレンジングゲル

 

ホットクレンジングゲル

 

  • 返金保証:45日間返金保証あり
  • 内容量:200g/2か月分

  • 初回限定:2,990円
  • 通常価格:4,104円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

 

マナラホットクレンジングゲルは
着色料、合成香料、鉱物油、石油系界面活性剤、エタノール、パラペン、紫外線吸収剤などが含まれない無添加のクレンジングジェルです。

 

返金保証付き&200g2か月分と容量が多いため、コスパもGOOD◎

 

 

デメリットは?

 

2本で送料無料。

 

1本で送料630円と、2本まとめて売りたい戦略のようです(汗)

 

 

【マナラ 公式サイト】
→https://www.manara.jp/

 

 

リ・ダーマラボ モイストゲルクレンジング

 

美容液クレンジング【リ・ダーマラボ】

 

  • 返金保証:14日以内金保証あり
  • 内容量:150g/2か月分
  • 初回限定:3,076円
  • 通常価格:5,696円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

※初めての方限定!今ならもう1本プレゼント中!

 

リ・ダーマラボのモイストゲルクレンジングは極小こんにゃくスクラブ配合!
毛穴のよごれをしっかり除去します。

 

また、着色料、合成香料、鉱物油、石油系界面活性剤、エタノール、パラペン、紫外線吸収剤などが含まれいません。

 

デメリットは?

 

通常価格がやや、お高め

 

 

【リ・ダーマラボ 公式サイト】
→http://re-dermalab.jp/l

 

 

DUOザクレンジングバーム

 

プレミアアンチエイジング

 

 

  • 返金保証:20日以内
  • 内容量:90g(※1か月分)

  • 定期:1,800円
  • 通常:3,600円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

モンドセレクション6年連続受賞、売上個数250万個!突破のDUOザクレンジング

 

クレンジング、洗顔、角質ケア、マッサージケア、トリートメントの5つのケアを、これ一つでできるため、ラクチンです

 

【DUOザクレンジング 公式サイト】
→https://cp.duo.jp

 

 

 

フィトリフト ホットクレンジングジェル

 

【フィトリフト】ホットクレンジングゲル

 

  • 返金保証:10日以内
  • 内容量:200g(※60日分分)

  • 定期:2,980円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

フィトリフト ホットクレンジングジェルは
メイク落とし・洗顔・ホットーマッサージ・保湿ケア・毛穴ケアと1つで5つの機能と多機能です。

 

 

【フィトリフト ホットクレンジングジェル 公式サイト】
→http://www.phytolift.jp

 

 

 

 

 

クレンジングの種類別の特徴を紹介

 

クレンジングをする女性

 

オイルクレンジングのメリット・デメリット

 

強力なアイメイクも一気に落とすことができるというのが最大のメリットであるオイルクレンジングは、特に若い世代の女性に大人気となっているようです。

 

マスカラなどを何度も塗り重ねていくと専用のクレンジング剤を使わない限り綺麗に落とせず、普通のクレンジング剤では目の周辺を何度も強くこすってしまうため肌トラブルの原因にもなってしまいがちです。

 

オイルクレンジングなら、ポイントメイク落としを先にして顔全体をまたクレンジングするという手間が省け、時短ができるうえコストカットもできるという点が利点でしょう。

 

ただ、洗浄力が強いということは肌にとっては刺激が強すぎるというデメリットもあり、よほど強い肌質の方なら問題ありませんが、それ以外が使うと乾燥してしまったり、脂性肌の方が使うとニキビができやすいという問題点が上がっています。

 

ヌルつきが残るのでクレンジング後にしっかりとダブル洗顔をしないといけないものも多く、その後に使用する化粧水などの浸透を妨げてしまいます。

 

また、近年女性の間で大人気となっているまつげエクステはオイル成分に弱いので、エクステをつけている方がオイルクレンジングを使うと装着した人工毛がぽろぽろと取れてしまうことになります。

 

クレンジングクリームのメリット・デメリット

クレンジングクリームはオイルタイプに比べて油分が少ないため肌への刺激が少ないクレンジング剤といえます。

 

クレンジングクリームは質感は硬めなのに滑りが良く潤いは残るので、乾燥肌や小じわ、ハリに悩む年齢の人にお勧めです。

 

クレンジングクリームには大きく分けてふき取るタイプと洗い流すタイプの2通りがありますが、これは界面活性剤の量の違いで、ふき取るタイプのほうが刺激が少ないです。

 

クレンジングクリームのメリットは肌の上を手で触れる時にクッションのような働きをするので、肌への摩擦が少なくて済むので刺激ななりにくいというメリットがあります。

 

クレンジングクリームには保湿効果が多いものが多く、マッサージクリームの代わりに使うことが出来るものも出ています。

 

一方クレンジングクリームのデメリットは、オイル系のものに比べて洗浄力が足りないというデメリットがあります。

 

そのため化粧を落とす時に、ふき取りタイプと洗い流すタイプのダブル洗顔が必要になる場合も出てきます。

 

注意点として、クレンジングクリームの使い方が少ないとクッションの役目がうまく出来ないので、
摩擦が起きやすくなりしわの原因になりますので多めに使うようにしましょう。クレンジングの後にタオルドライをするとより効果があがります。

 

 

リキッドクレンジングのメリット・デメリット

リキッドクレンジングのメリットとしてまず第一に、さらさらとしたテクスチャーである事が挙げられます。

 

オイルクレンジングやクリームクレンジング等と比べると、リキッドクレンジングは水が主成分となっているため、さらさらとした使い心地で、洗い上がりもべたつきが少ないという特徴があります。

 

また界面活性剤が比較的多く含まれているため、濃いアイメイクを施したり、ウォータープルーフのマスカラを使った時、日焼け止めを塗った場合にも一度のクレンジングでしっかりと落とすことが出来るでしょう。

 

短時間でさっとメイクを落とすことができるため、肌への負担が少ないといえます。

 

また水でできている為、多少手が濡れていたとしても使うことが出来、入浴中にクレンジングが出来るという点も大きなメリットと言えるでしょう。

 

コットンに含ませる事で拭き取りクレンジングとしても使うことが出来ます。

 

反対にリキッドクレンジングのデメリットとしては、界面活性剤が含まれているためメイクの落ちはよいのですが、
肌に大きな負担を掛けることとなります。

 

クレンジング剤であるためある程度は仕方がない事と言えますが、時間を掛けずにしっかりと落とすことが大切です。

 

 

美容やクレンジングのお悩みQ&A

 

クレンジングで悩む女性

 

クレンジングのとき、ダブル洗顔って必要?

 

クレンジングの際に2回洗顔するダブル洗顔ですが、世間の意見では肌のために必要だという声もあれば、面倒だし不要だとするという声もあり、どっちの主張を支持すれば良いのかとても迷うところです。

 

ダブル洗顔に賛成の人は、落とし切れていないメイクを2回目の洗顔でスッキリ落とすことができる、クレンジングオイルはミネラルオイルが入っているので、ダブル洗顔で落とすべきだという意見があります。

 

また、クレンジング剤でしっかりメイクを落としてから、モイスチャー効果のある洗顔フォームでダブル洗顔をするという人もいます。
一方、反対の人の意見は、肌の潤いを洗い流し過ぎるのが心配、会社が商品を売るための戦略だと感じる、時間がかかって面倒などの声があります。

 

これらの意見を踏まえてどっちが正しいのかと言うと、そもそもクレンジング剤と洗顔料は目的が違うものとなります。クレンジング剤は主にメイクなど油性の汚れを落とすことを目的としており、洗顔料は皮脂や汗、ほこりなどを中心とした水性の汚れを落とすことを目的としています。

 

クレンジング剤が油性の汚れを落とす時に必要な界面活性剤が、肌に残っている場合がありますので、ダブル洗顔で洗い流す必要があると考えられます。

 

もし、どうしてもダブル洗顔をしたくないという人は、ダブル洗顔不要のクレンジング剤を使いましょう。"